ペンギンモバイル代理店になる価値はある?検証してみました

ここ最近は格安SIMが広がりを見せていて、口コミビジネスの中でもペンギンモバイルの名前がよく聞かれるようになって来ました。ペンギンモバイルの代理店は権利収入だと言われていますが、一体権利収入とはどういうことなのか検証してみたいと思います。

権利収入とはなに?

口コミビジネス、ネットワークビジネスなどでよく権利収入を得ようという話を聞くことがあります。それは労働所得に対しての不労所得という意味で使われていることがほとんどです。

例えばアパート経営や駐車場経営などの不動産からくるものや、本を書いて得られる印税、株主などが挙げられます。働かなくても収入が入る仕組みのことを指しています。

ペンギンモバイルは権利収入?

それではペンギンモバイルの代理店もこれに当てはまるのでしょうか。ペンギンモバイルは正式には「一般社団法人 日本自由化事業協会」と言います。

この一般社団法人とは言い換えると「非営利法人」ということになり、営利を目的としているわけではありませんが、収益を挙げて会社内部で共益とすることができます。

そしてそれを創業者代理として販売する権利を得られるわけですから、これは立派な権利収入と言えると思います。

まとめ 結局代理店になる価値はあるの?

ペンギンモバイルは低料金で創業者代理店の募集をしています。具体的には別に詳しく書いてあります。普通は携帯ショップの代理店をしようにも多額の費用がかかりますし、それも二次代理店や三次代理店と言うことがほとんどです。数人紹介できそうであれば、代理店になる価値は十分あると言えるでしょう。

Alexas_Fotos / Pixabay

人脈はないけどダウンが出来る方法

ネットワークビジネスをするためには多くの人にその内容を伝えないと行けませんよね。人脈がなかったり口下手だったり、得意な人とそうでない人に大きな差が生まれるところです。仲の良い友人や、自分のことを心配してくれる親戚などには特に話しにくいと思います。

しかし興味を持ってくれる人、情報を欲しがっている人が自ら問い合わせてくれたらどうでしょう?お互いにとって嬉しいことですよね。そんな夢のような話に興味はありませんか?

【友達NG!!】SNSでダウンが自動に増えていく~オンラインリクルート法とは!